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MENU 01 約30分(オンライン)

30分で会社の「死角」をあぶり出す。
オフィス防災の セカンドオピニオン診断

「とりあえず水と食料はあるが、本当にこれで足りているのか?」「2027年公的新基準に対応できているか?」。防災の専門家が客観的な第三者視点で貴社の防災・BCP体制をクイックに棚卸しします。

貴社のオフィス防災、このような懸念はありませんか?

01. 新基準への適合

2027年の公的新基準や東京都の帰宅抑制要請に対し、現在の備蓄やルールが適合しているか不安がある。

02. トイレ・衛生の盲点

水や乾パンは用意したが、断水時の非常用トイレの回数計算や防臭保管手順がマニュアル化されていない。

03. 経営層への説明責任

防災予算を稟議に通す際、「なぜ今この対策が必要なのか」を示す第三者の客観的根拠が欲しい。

DIAGNOSIS SCOPE

30分のオンライン診断でチェックする主要項目

1

備蓄の量・品目の適正診断

社員数・フロア構成・在宅勤務比率を踏まえ、水・主食・非常用トイレ・衛生資材が実運用に耐えうる配分になっているかを精査します。

2

2027年公的新基準への適合性

防災庁発足やガイドライン改定に伴う企業の「最低3日・推奨1週間分」要請と、労働安全衛生上の安全配慮義務基準を照合します。

3

ライフライン全停止時の動線チェック

停電・断水・通信障害時に「備蓄保管場所へアクセスできるか」「汚物資材の保管場所はあるか」など物理的な落とし穴を特定します。

4

コスト最適化と優先改善ロードマップ

すべてを一度に買い揃えるのではなく、賞味期限切れの廃棄ロスを減らすフェーズフリー運用と直近で着手すべき対策を提示します。

料金・実施の流れ

基本料金
10,000円〜 (税別 / 企業規模・拠点数により要見積り)
Google Meet / Zoom対応
STEP 1
事前ヒアリング(Webフォームで3分)
現在の備蓄品リストや拠点人数、オフィスの形態を簡単にお知らせください。
STEP 2
30分のオンライン診断セッション
東京防災情報誌編集長の乾が同席し、客観的なリスク評価と課題の洗い出しを行います。
STEP 3
診断サマリーシートのご送付
社内稟議や今後の防災計画の参考資料としてそのまま活用いただけるサマリーをお渡しします。

防災プチ診断のお申し込み

自社の防災対策に少しでも不安や疑問がある総務・人事・防災担当者様はお気軽にお申し込みください。