チルさい
総合防災プログラム チルそな! SAT ONE BOSAI
DISASTER MONITOR (REALTIME & 7-DAYS ARCHIVE)

公的機関 地震・気象防災モニター

直近の速報値と、警戒判断に欠かせない「過去1週間の地震活動推移」を自動集計・同期しています。

最新の観測データ データ通信中...
最新発生速報 気象庁公式検知
--:-- 観測
取得中

震源地を取得中...

マグニチュード / 深さ

直前の観測履歴(2件)

データソース:気象庁防災情報オープンデータフィード --:-- 取得
総合防災プログラム チルそな! SAT ONE BOSAI

企業の防災備蓄・BCP対策を
伴走型でサポートします

「形骸化したマニュアル」「保管庫で期限を切らす備蓄」。
30分・1万円から始められる診断、フェーズフリーな備蓄運用、定額の相談窓口まで――
総合防災プログラム『チルそな!』でお応えします。

公式キャラクター チルさい
公式ナビゲーター

僕の名前は「チルさい」!

「2027年公的新基準やフェーズフリー備蓄、何から始める?」気になるポイントは、下のチャットからいつでも聞いてね!🦏✨

11/2 防災庁発足記念・緊急開催 Google Meet(参加無料)

防災庁発足!企業の備蓄見直し戦略 〜ライフライン完全停止時に「本当に使える備え」へ〜

国の「最低3日・できれば1週間分」要請を受け、総務が押さえるべき安全配慮義務とオフィス防災の実務を解説。参加者には「オフィス備蓄死角チェックシート」を進呈。

無料参加を申し込む ➔
REPORTS & COLUMNS

独自調査レポート 全5種 & 専門解説コラム

企業の総務・危機管理責任者が直面する5大テーマを徹底調査。PDFレポートと詳細解説記事を公開しています。

実務指針・FAQ REPORT FAQ

企業の防災備蓄・BCP対策でよくある10の疑問

2026年11月防災庁発足や東京都条例を踏まえ、安全配慮義務、備蓄基準、防災士監修の真実など10の疑問を徹底解説。

新基準対応 REPORT 01

2027年公的新基準 企業BCP完全対策レポート

国の防災体制刷新と新指針。空調停止時の熱中症予防、防寒資材、通信を守るポータブル電源の調達仕様。

都条例準拠 REPORT 02

東京都帰宅困難者対策条例 72時間備蓄と分散帰宅の実務

首都直下地震における一斉帰宅抑制。正社員・派遣・来訪者を含めた在館算定式と4日目以降の分散帰宅計画。

衛生危機対策 REPORT 03

オフィス崩壊を防ぐ!非常用トイレ選定・隔離保管マニュアル

現場メーカーのトラブルから学ぶ選定基準。1人最低15回分の必要数計算と使用後汚物の防臭ペール缶保管フロー。

廃棄ゼロ REPORT 04

日常と非常時をつなぐ「フェーズフリー備蓄」導入手引書

5年ごとの一括廃棄コストを解消。日常の福利厚生として消費しながら有事の命綱にするローリングストック運用法。

体験型研修 REPORT 05

社員が動く 体験型防災ワークショップ実践書(限界72!!)

形骸化した避難訓練を脱却。カードゲームシミュレーションとスマホマップ街歩きで社員の当事者意識を高める研修法。

11/2発足速報
緊急要請対応 REPORT 06

【11月2日防災庁発足】企業の「最低3日・1週間分」備蓄要請とライフライン停止時の落とし穴

電気・水道・下水・通信停止時に社内備蓄は動くのか?大臣要請を受けた安全配慮義務とオフィス防災の実務。

4 SERVICE MENUS

診断から、続ける仕組みまで、一緒に解決する。

各メニューは単発でも、組み合わせてもご利用いただけます。

MENU 01 約30分(オンライン)

防災プチ診断

30分で会社の「死角」がわかる、防災のセカンドオピニオン。2027年公的新基準への適合状況もチェックします。

10,000円〜(規模により要見積り)
MENU 02 伴走型コンサル

備蓄アップデート

フェーズフリー(日常・非常兼用)発想で、普段から美味しく使えて廃棄ゼロのローリングストック体制を構築します。

価格は要お見積り
MENU 03 体験・ゲーム・街歩き

セッションP

BCPシミュレーション『限界72!!』と街歩き『チルパト』で、帰宅抑制時の混乱を動ける体制に変えます。

100,000円〜
MENU 04 顧問型サブスク

チルそな!ルーム

日常循環型ストックの運用定着から公的ガイドライン対応まで、担当者の「孤独な悩み」をいつでも直接サポート。

月額 10,000円〜
EDITOR-IN-CHIEF PROFILE

プログラム監修・編集長紹介

乾 栄一郎
SAT ONE BOSAI 代表 / 東京防災情報誌 編集長

乾 栄一郎(Eiichiro Inui)

『東京防災情報誌』編集長として、東京都・内閣府の防災政策や首都直下・南海トラフの最新対策を長年定点観測。同時に、信頼ある防災トイレ専門メーカーや防災グッズ開発企業の現場に直接足を運び、「消費者のリアルな苦情やトラブル」「被災現場で本当に役立つ仕様基準」を徹底的に取材・発信しています。

「保管スペースの圧迫」「期限切れ廃棄ロス」「形骸化する避難訓練」という企業の3大課題を解消するため、総合防災プログラム『チルそな!』を主宰。机上の空論ではない、現場取材力に裏打ちされた実践的なBCP・備蓄改革を伴走支援しています。

防災現場・メーカー取材 都条例・BCP備蓄診断 フェーズフリー導入 体験型研修プロデュース