「こんな些細なこと、高額な大手コンサルには聞けない…」「社内に防災を相談できる相手がいない」。日常循環型ストックの運用定着から公的ガイドライン対応まで、東京防災情報誌編集長がフラットに伴走します。
総務・人事で兼任しているが、専門知識がなく、法改正や備蓄選定の正解が分からず一人で抱え込んでしまう。
診断や訓練を実施しても、その後の運用ルール定着や日常ストックの補充が形骸化し、継続しない。
「なぜその機材が必要か」「本当に役立つか」を経営陣へ説明するための、第三者の客観的知見や最新情報が欲しい。
企業の防災レベルとリソースに合わせて選べる、継続的な伴走体制です。
メディア視点の生きた最新情報で、自社のオフィス防災を常にアップデート。以下の3カテゴリから貴社に必要なテーマを選択いただけます。
法令改正、ガイドライン改定、帰宅困難者対策の最新事例。
自腹検証500点超の目利きによる最新防災ギア・フェーズフリー資材評価。
全国の災害現場動向や被災地支援から得られた一次情報。
1995年阪神・淡路大震災で被災しゼロからの再建を経験。31年間で500点超の防災グッズを自腹検証。7工場のIoT基幹システム構築経験や能登半島での生業復興支援を経て、机上論ではない「現場で本当に動く防災」を伴走します。
現在の課題にどのプランが適しているか分からない場合もお気軽にご相談ください。最適な活用方法をご案内します。